F BRAND(エフブランド)【福岡(中央区天神・薬院・西区橋本)の美容室/AVEDA(アヴェダ)・BRUNO(ブルーノ)サロン】

予約

bonjour

 

天神で一番フランスに近い美容室『BRUNO福岡』の新城です(^^)

 

『トレンドよりも自分らしさが嬉しいパリジェンヌのような大人女性をつくる』をモットーに日々仕事に励んでおります。

 

『手ぐしでキマる大人のショート』+『オシャレにグレイヘアを楽しみたい人』は僕に任せてください!!

 

実際に担当させていただいているお客様のことを中心に色んなケースを紹介したり、密接な関係にあるフランスからの様々な情報も発信していきます^ ^

 

それと、僕は三児の父でもありますので父としての自分もどんどん投稿したいと思います。

 

041D8559-B8A7-4FC9-8306-52BEE49D0A07

 

日曜日ですね〜

 

基本的に土日祝日はお仕事なので、皆んなのお休みモードに自分の気持ちもつられてしまい起きる時間が少し遅くなってしまいます^^;

今日はどんな一日過ごすんかね〜

三人まとめて丸一日面倒を見る嫁…大変やろうなぁー>_<

なんて思いながらの出勤です。

いつもありがとうございます^ ^

ご予約お待ちしてます!!

ウェブ予約はこちら

https://my.saloon.to/staffs/detail?g=61654&m=0006&stid=119

Instagramやってます!

気軽にフォローしてください^_^

http://instagram.com/

facebookもやってます!

気軽にお友達リクエストお待ちしてます(^^)

https://m.facebook.com/takanori.arashiro?ref=bookmarks

美容室に対する不満の中でよく聞く言葉で…

 

『スタイリストさんの好きなスタイルを押し付けられる』

 

というのがあります。

 

そんな経験ありますか??

 

でも、美容師にとってお客様に対して自分が何かを提案するというのはとても大事な事です。

 

だって僕たちは『プロフェッショナル』ですから。

 

極論ですが、写真見せてその形にそのまま切ってくれるだけでいいなら担当は僕じゃなくてもいいかな…と思います。

 

さてさて、『提案』と『押し付け』の境界線ってどこにあるんでしょう??

 

答えはないと思いますし、担当美容師とお客様の関係性によって答えがいくらでも変化する問題だと思います。

 

ただ、僕はこう思います。

 

基本的に、答えは相手の中にある。

 

まずは相手が思ってることに精一杯耳を傾けて、一緒に悩んで、考えて、プロフェッショナルとして答えに導く提案をする。

 

そして、少しのチャレンジをする。

 

相手が『自分のこと考えて色々聞いてくれてる。』、『理解してくれた。』と思う前から何かを提案してしまうと押し付けになると思います。

 

でも、『理解してくれた。』と思ってもらってから提案をすれば『あたしのために…』と思ってもらえることが多いように思います。

 

いくらセンスがあって、オシャレで、器用でも、相手の気持ちに心を寄せることができなければ良い関係は築けない。

 

なんか…

 

 

エラそーにすみませんね(笑)

 

でも、そんな気持ちで働いているのは本当ですから〜

 

今日も担当させていただけるお客様がいてくれて幸せです。

 

本日も頑張ります(`_´)ゞ

 

BRUNO福岡  新城 高士